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オンプレミス版 スペック
クライアント/スタンドアロン版
OS Windows 11(64bit)(日本語OS)
モニター 1280×1024以上の解像度が出力できるモニター
(上記以下の解像度の場合:画面スクロールにて対応可能)
CPU intel® Core™ i3プロセッサ以上
メモリー 8GB以上推奨
ハードディスク 《プログラム使用容量》
ネットワーク版クライアント:1GB以上の空き容量
スタンドアロン版:2GB以上の空き容量
※Cドライブが使用可能なこと。
ディスクドライブ DVD-ROMドライブ必須
プリンター 上記OSに対応したプリンター(A3対応レーザープリンター)
バックアップメディア データバックアップ用としてUSBメモリーなどのリムーバブルディスク必須
Office Microsoft Office 2021 / 2024
Microsoft 365(32/64bit対応)
※Excel必須。
※ストアアプリ版は対応していません。
データベース クライアント:不要
スタンドアロン版:SQL Server 2016 / 2017 / 2019 / 2022 Standard版が必要
※全データベースで10GBまで、または年間10,000件以下の仕訳の場合は、Express版でも対応可能。
サーバー
OS Windows Server 2016 / 2019 / 2022 / 2025(日本語OS)
モニター 1280×1024以上の解像度が出力できるモニター
(上記以下の解像度の場合:画面スクロールにて対応可能)
CPU intel® Xeon®プロセッサ推奨
メモリー 8GB以上推奨
ハードディスク 《自動バックアップ時データ使用容量》 50GB以上の空き容量
ディスクドライブ DVD-ROMドライブ必須(システム導入時のみ)
バックアップメディア サーバー機のバックアップ機能必須
Office RemoteApp環境の場合、Microsoft Office 2021 / 2024
Microsoft 365(32/64bit対応)
※Excel必須。
※ストアアプリ版は対応していません。
データベース SQL Server 2016 / 2017 / 2019 / 2022 Standard版以上が必要
※全データベースで10GBまで、または年間10,000件以下の仕訳の場合は、Express版でも対応可能。

【ご注意】
※Windows 11/Windows Server 2022以降の環境で、特定の NVMe(M.2)SSD を使用している場合、SQL Server のインストールや起動が失敗し、パワフル会計シリーズが正常に動作しない場合があります。 これは Microsoft の仕様によるもので、セクターサイズが 4096(または512)以外に認識されることが原因です。 詳細・回避方法は Microsoft公式情報をご確認ください。
※本システムには、Microsoft SQL Serverの製品版は含まれておりません。
※本システムはMicrosoft Accessを使用しています。(無償のAccess Runtime版を弊社よりご提供します。)
 Runtime版のインストールができないお客さまの場合はAccessが動作する環境をご準備願います。
※本システムはセットアップや各種インストールなどにおいて、インターネット接続環境が必要となります。
※上記スペックは、ハードウェア環境・ネットワーク環境によって異なりますのでご注意ください。
※本サイトに記載された内容および製品の仕様については、製品改良のため予告なく変更する場合があります。
※Microsoft、Windows、Office、Excelは、米国Microsoft corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他表示された製品名および会社名はそれぞれ各社の登録商標または商標です。

クラウド版 スペック
OS Windows 11 (64bit)
ブラウザー Microsoft Edge / Google Chrome
※Cookie / JavaScriptを有効にしてください。
※より安全にご利用いただくため、よりセキュアな最新ブラウザーでのご利用をおすすめします。
インターネット
接続回線
光回線を推奨
※一部ポート番号の許可が必要となります。
※プロキシサーバーをご利用の環境では、当システムへの接続を許可するようにプロキシサーバーを構成する必要があります。
※有線LAN環境での運用を推奨します。
※十分なパフォーマンスを確保するために、より高速な回線をご用意いただくことをおすすめします。
モニター 1280×1024以上の解像度が出力できるモニター
(上記以下の解像度の場合:画面スクロールにて対応可能)
Office Microsoft Office 2021 / 2024
Microsoft 365(32 / 64bit対応)
※Excel出力をご利用される場合は必須となります。
※ストアアプリ版は対応していません。
通信プロトコル クラウド接続に際し、下記プロトコルおよびポート利用が必要となります。
・TCP / UDP:3389(RemoteApp)
・TCP:1433(SQL Server)
・TCP:443(HTTPS)
※グローバルIPアドレス(固定IP)が必要となります。
 固定IPの保有が無い、または事務所外のパソコンから利用したい場合、別途クラウドオプション(VPNオプション)が必要となります。
その他 ※お使いのパソコンのCドライブへのアクセス権が必要です。
※快適にご利用いただくために、より高スペックのプロセッサ、並びにより多くのメモリーを搭載したコンピューターでのご利用をおすすめします。
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帳票一覧
日次帳票 入金伝票/出金伝票/仕訳伝票/振替伝票
仕訳日記帳
仕訳日計表
出納帳
月次帳票 仕訳月計表
現預金出納帳
総勘定元帳
補助元帳
補助元帳(メモ印字形式)
残高試算表(標準形式)
残高試算表(中央科目形式)
月次貸借対照表
月次正味財産増減計算書
月次収支計算書
月次収支計算書(旧会計基準形式)
管理帳票 摘要別科目集計表/支払先別科目集計表
支払先・収入先別明細書/残高表
銀行別残高一覧表
≪予算帳票≫
予算実績表(正味財産ベース)
予算実績表(収支ベース)
予算実績表(旧会計基準形式)
予算実績表(収支ベース①)
予算実績表(収支ベース②)
予算差引簿正味財産増減実績・比較推移表 収支実績予算・比較推移表
≪部門別管理帳票≫
部門別正味財産残高表
部門別収支残高表
正味財産残高表(部門別)
収支残高表(部門別)
≪支払連動帳票≫
支払データリスト
ファームバンキング振込みリスト
決算帳票 精算表
≪平成16年基準決算帳票≫
貸借対照表
正味財産増減計算書
収支計算書
収支計算書(備考印字あり)
収支予算書
財産目録貸借対照表(総括表)
貸借対照表(会計別総括表)
大科目印字貸借対照表(会計別総括表)
中科目印字正味財産増減計算書(総括表)
正味財産増減計算書(会計別総括表)
収支計算書(総括表)
収支計算書(会計別総括表)
≪平成20年基準決算帳票≫
貸借対照表貸借対照表内訳表
正味財産増減計算書
正味財産増減計算書内訳表(公益社団・財団向け)
正味財産増減計算書内訳表(一般社団・財団向け)
附属明細書
財務諸表に対する注記
財産目録
キャッシュ・フロー計算書(直接法)
キャッシュ・フロー計算書(間接法)
収支計算書
収支計算書内訳表(会計区分別)
収支計算書内訳表(事業別)
収支予算書内訳表(正味財産ベース)
≪消費税≫
消費税区分元帳
消費税精算表No.1
消費税精算表No.2
消費税計算書(簡易課税方式・特例1)

消費税計算書(簡易課税方式・特例2)
消費税計算書(個別対応方式)
消費税計算書(比例配分方式)
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オプションシステム

パワフル会計「公益」は、お客様の業務に合わせ、豊富なオプションシステムをご用意しています。各オプションシステムは会計システムとシームレスに連動し、1つのデータをマルチに運用することで作業効率アップを実現します。

Excelプラグインシステム

独自に作成したいExcel形式の決算書等のファイルにシステムで保持している予算データや残高データを、自動差込できる利便性の高いシステムです。
お客様側にて作成したいExcel帳票様式を登録する事ができる為、拡張性の高いオプションシステムとなっています。

支払調書システム

報酬等の支払入力をするだけで、即座に支払調書から合計票まで作成できるシステムです。会計システムへの連動はもちろん、支払通知書の作成も可能です。
年末・年始に集中しがちな集計・転記作業を自動化し、業務負担を大幅に軽減します。 また、支払調書へのマイナンバー印字にも対応。下記の付属システムやOBCなど他社システムで出力したCSVファイルからの取込みも可能です。
--付属 SCCES マイナンバー管理システム--
支払調書システムに無料で付属するシステムです。マイナンバーデータなど個人情報の管理を登録から廃棄に至るまで包括的に管理できます。

経過勘定システム

発生主義で会計処理を行う法人向けのシステムで、債権・債務データを照合・抽出し、データを消し込むことにより入金・支払の相殺仕訳を自動作成させます。発生主義による毎月の処理だけでなく、期末に発生した経過勘定の翌期の消し込みにも威力を発揮します。

伺書システム

伺書から本仕訳(仕訳伝票)へ自動変換することにより、会計システムに完全連動した、伺書作成システムです。
カスタマイズ可能な基本設計により、基準システムをベースにお客様に合わせた独自の伺書(別途有料)の作成が可能です。

連結会計システム
※オンプレミス(パッケージ)版のみ

各支部や施設を保有している場合、それぞれの会計を本部の会計に合算するシステムです。
別々のパソコンで入力した仕訳データや予算データを合算する事ができ、支部や施設ごとの個別管理と同時に本部での一括管理が可能です。

分散入力システム
※オンプレミス(パッケージ)版のみ

伝票入力専用の端末で、複数のパソコンでの伝票入力や遠隔地でのデータ入力が可能です。
端末ごとに日計表や出納帳の作成も行えますので、支部・施設を保有している場合、WAN環境の構築に比べて大幅なコストダウンを実現できます。

予算書作成システム
※オンプレミス版のみ

会計・事業・部門・科目ごとに予算額の算出根拠を入力して、会計の予算額データへ変換することができるシステムです。
会計システムから実績額を自動で取り込めるだけでなく、前年度の予算額を参照しながら入力できます。予算書はExcel形式で出力されますが、お客様のご要望に合わせてカスタマイズすることも可能です(別途有料)。

電子承認システム

会計システムで入力した伝票や仮伝票、伺書の決裁データを関連部署へ回し、確認・承認を行う電子決裁システムです。
領収書データの添付や、電子印鑑による捺印も可能なため、印刷する作業やコストを削減できます。また、承認経路は伝票の種類ごとに指定でき、金額により承認者を変更することも可能です。
その経路も1人ずつ承認する「通常承認」のほか、どちらかの承認で次の承認者に進む「代理承認」、複数人の承認で次の承認者に進む「一斉承認」など、お客様の運用形態に柔軟に対応します。
※「サクセスクラウド」の場合は連動システムの扱いとなります

証憑連携システム

外部サービスおよびストレージに保存された、伝票に付随する証憑ファイルの情報を管理します。
会計側・証憑連携システム側で登録済みの証憑検索も行え、範囲・組み合わせ検索ができ可視性の確保も可能。電子帳簿保存法対応として活用いただけます。

仕訳連携システム

パワフル会計シリーズで決められた形式(ExcelやCSVなど)として作成された仕訳情報をセミオートで取り込み、仕訳変換を行うことができるシステムです。
複数のファイルを一括して取り込むことができ、またタスクスケジューラ機能を利用して 取り込みを行う時間設定も可能なため、時間の短縮・業務削減に繋がります